Mac版Office 2011/Office 2016 9800¥、(Mac 2台用)ダウンロード版製品を購入

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この前office 2016を調べてみたところ、前のバージョンより使いやすい気がするが、officeバージョンの選択に悩みます。またaccessも使いたいし、ネット でデータベース関連のアプリケーションを調べた結果、FileMakerの評判がよいけど、単品価格があまりにも高くて、最後諦めてしまいました。
office_2016_access

今はMicrosoft office personalをプリインストールしたブランドPCを購入する人が圧倒的に多くて、一般的にフルセットで7000円程度かかるので、比較によって officeプリインストールのPCをおすすめします。office personalはプライベートバージョンにすぎありません。価格が安い分、そのアプリ数も減りました。データベースを管理する場合、office personal以外に、別途microsoft accessを購入する必要もあって、価格が痛いですね。

比較を通じて、いくつかの商品の価格をまとめて、下記のように示す:

Office professional 2016

Office 365 solo

Office personal 2016 +Microsoft access 2016

Office home & business 2016 + Microsoft access 2016

一般法人向けofficeに関して、企業PC数が10台以上であれば、家庭バージョンの商品が向きます。最新バージョンのofficeを使用しよう とする方は、office 365購読バージョンは最適です。Office 365にはオンラインバージョンのoffice onlineがあって、word、excel、powerpoint、outlook、onenoteといったアプリを含みます。これらは全部オンライン で使用するofficeアプリで、個人PCにインストールして使用するofficeに比べると、機能が大幅に落ちます。それで情報閲覧の場合は office onlineを使い、編集する場合は個人PCにインストールするofficeをおすすめします。
office-Online

file makerについて

File makerとaccessの価格を比べてみると、filemakerは38,000円で、accessは15,000円で、filemakerのほうは高いです。UIと操作性に関して、filemakerのほうはより洗練されています。

事業システムの構築、及び技術者と専門家の協力を重視する場合、microsoft excel + accesでシステムを構築するほうは効率がより高いです。要は、高速と高効率を求める方は、Office professional 2016の購入をおすすめします。
FileMaker

Office 365 soloとbusinessの相異点とパッケージ版の価格比較


office 365 solo

2015年9月下旬にwindows版とMac版のoffice2016は同時に発売された。

Mac版は半年前にプレビュー版が発表され、筆者はこれまで使ってきました。macのインターフェイスとwindowsのインターフェイスは全く同 じで、初めてMACに触れる方でも簡単に使えます。パッケージ版(POSA/ダウンロード版)とoffice365購読版は既に正式発売され、それで複数 のオプションを前にして、自分に合ったバージョンをいかに選択すれば良いのでしょうか。

office 365 soloは個人と家庭用に向く一方、企業用の場合、office 365 businessのほうが向きます。word、excel、powerpointなど常用アプリケーションさえあれば、十分に仕事できます。しかし office 365のバージョンが多く、バージョン間の相異点もあり、officeを購入する場合、どのバージョンが最も経済的なのでしょうか。それでは、バージョン の相異点を説明します。

個人的に、office 365 Businessを購入します

office 365

Office 365 soloとoffice 365 businessはそれぞれ個人と企業向きで、機能において相異点があるが、企業でも個人でも購入可能です。本文では機能上の相異点を紹介します。

機能 Office 365 solo Office 365 Business
Word
Excel
PowerPoint
Outlook
Publisher
OneNote
Access ×
OneDirve 1TBまで 1TBまで
Skype無料通話 60分間の無料通話 ×
インストール可能台数 2台 5台
費用 月間契約:1,274円(月)
年間契約:12,744円(年)
月間契約:1,166円(月)
年間契約:11,664円(年)

Office 365 soloとoffice 365 businessの2つのバージョンの比較を通じ、以下の結論を出しました。最新版のofficeはWindowsとMAC環境において使い方が同じだ が、solo版はaccess 2016が利用可能で、business版はaccess 2016を含みません。

Onedirveの使い方が同じように見えるが、実はOneDirveとOneDirve for businessのサーバ機能に関して相異点があります。

Micorosoftの公式説明により、この機能が今後統一化されるそうです。しかし、現在無料版onedirveを使っている方は、onedirve for businessの利用ができない点は注意してください。

Skypeの通話機能はよく電話をかける方に役立つが、Skypeで通話する場合、費用が発生するため、あまり電話かけない方には、さほど必要ではないです。

新版office最大の相異点はそれぞれ2台又は5台(pc又はMac)にインストール可能で、3台以上のpc又はmacを使う場合、office 365 businessを購入するほうは経済的です。

2014年から、microsoftはユーザに向けて購読版のoffice365をプッシュし、発売当初のoffice 2016はパッケージ版の販売のみが行われました(2016年以降、それぞれPOAS/ダウンロード版と呼ばれるようになりました)。

調査により、新版office購入数の一番多いバージョンは[office home & business 2016]だとわかりました。5年間使用する場合の費用を比較してみました。

年数 Office 365 solo Office 365 Business パッケージ版
1年目 12,744円 11,664円 37,584円
2年目 25,488円 23,328円 37,584円
3年目 38232円 34,992円 37,584円
4年目 50976円 46,656円 37,584円
5年目 63720円 58,320円 37,584円

パッケージ版は一括払いで永続利用可能なので、購入時の費用がやや高いが、それから一切費用が発生しません。office 365は購読版で、使い続ければ、月々microsoft社に月額を支払う必要があります。soloとBusinessは1年間の時間差があるため、  それぞれの費用も異なり、メリットとデメリットとしての費用も違います。比べてみたら、【office home & business 2016】は4年以上使い続けなければ、経済的とは言えません。しかもこの4年間にわたり、officeの必要性はともかく、4年以内にofficeの次 のバージョンも発売されるため、アップグレードすれば、パッケージ版は新版officeの特権を利用できなくなります。

Officeアプリケーションをアップグレードする必要があるのでしょうか?

pcユーザは誰でもofficeを使っており、欠かせないプラットフォームとして、特に商業用途の場合、簡単にアップグレードするわけがありませ ん。windowsにおいて古いバージョンのofficeは相変わらず安定に作動できますから。Macの場合、話は別です。これまでの数年に、OS Xは毎年アプリケーションをアップグレードし、4年間使えば、OSが少なくとも3回程度アップグレードされたはずです。pcの場合、機能的アップグレード が続くとは言えないが、officeはmicrosoft社に開発され、windowsにおけるofficeの機能がMacのofficeを上回ります。

それで、windows環境において、officeを長期使用する場合、パッケージ版を購入するほうが経済的で、mac版に比べ、やや費用が高いの です。Mac環境においてoffice 365 businessのほうが経済的です。例えば、Mac版を使用する場合、Accessがいらなければ、office 365 businessを購入したほうが良いです。Accessを使う場合、office 365 soloを購入すればよいです。これで毎年10,800円の料金となり、officeの次のバージョン発売時、無料で最新版officeが利用可能です。 mac版のoffice 2016とwindows版のUIが統一化されたため、使用においてさほど差がなく、簡単に使えます。

以上、使用においてofficeに関する個人的な考えです。実際の購入にあたって、ご参考までに。

office 2013のダウンロードとインストール方法

    数年前のxpの時代では、常用するオフィススイートは2003でした。
    2014年xpの引退につれ、新システムにおいて、officeもoffice 2013にアップグレードされました。
office 2013のダウンロード


今では、多くの家庭はpcを必要とし、自ら組み立てたり、メーカー品を購入したりしています。/、
   nこのようなpcには、プレインストールのofficeなどの必須アプリケーションがなく、別途officeを購入しインストールしなければなりません。
当初のoffice 2013パッケージ版は、今では家庭版と企業版に分けられ、現在販売中のoffice 2013はパッケージ版がなく、オンライン注文、ダウンロード、メールでアクティベーションコードを受信することになっています。
(office 2013から、microsoft社は単独アカウントの複数用途を導入しました。アカウントでmicrosoft社のアプリケーション商品とバンドリングすれば、そのままアカウントにログインし商品をアクティブ化できます)
Office 2013各バージョンの価格
パッケージ版office 2013を購入する場合、DVDの代わりに、簡単なハンドブックとプロダクトキーの入っているカードしかありません。
公式サイトからofficeをダウンロードしておく必要があり、詳しいダウンロード方法に関して、ハンドブックのURLにアクセスし、プロダクトキーのカードに記載してある25文字のプロダクトキーを入力したら、それぞれ商品のダウンロードページにジャンプし、そしてmicrosoftアカウントにログインし、office 2013をアカウントとバンドリングします。
アカウントがなければ、このページから登録してください。このアカウントはmicrosoftその他商品にも使えるため、紛失のないように、アカウントとパスワードをよく保存してください。アカウントにログインしたらダウンロードとインストールに入ります。
通信速度が十分であれば、あまり時間かからずにダウンロードとインストールが完了し、ガイド画面を閉じれば、office 2013が使えるようになります。
office 2013は、word、excel、powerpointのパターンを多くプレインストールしており、word、excel、powerpointの初心者には、かなり使いやすいです。

office 2013は合計4つバージョンがあります:

  1. Professional・・・Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、Publisher、Access
  2. Home & Business・・・Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote
  3. Personal・・・Word、Excel、Outlook
  4. Professional Academinc・・・Word、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNote、Publisher、Access

office 2013

  • それぞれバージョンは含むアプリケーションが異なり、当然価格も違います。
  • 異なるofficeバージョンを比べてみたら、一番常用のofficeアプリケーションがword、excel、powerpointに集中し、
  • その他アプリケーションを使う場面が少ないため、Personal版のofficeを購入する方が多いようです。
Office 2013正式版はwindows7以上の環境にて作動可能です。
Office 2013 購入

Microsoft office 2013 製品のポジショニング

Microsoft office2013は機能が完備する、使いやすいオフィススイートです。SkyDriveでファイルをオンライン保存できるため、Internet接続 したWindows7或いはwindows8端末においてファイルへのアクセス、編集とシェアができます。
Microsoft office 2013

Microsoft office 2013は2013年2月27日に正式発売され、3つのバージョン、office personal 2013、office Home & Business 2013、office professional 2013に分けられ、その区別は各バージョンの価格と含むアプリにあります。windows7に比べ、office 2013はwindows8に向き、古い世代のCPUでもスムーズに作動できます。office 2013はoffice 2010或いはそれ以前のバージョンにも対応します。マイクロソフト社はoffice 2003へのサポートが2014年4月8日に終了したため、office 2003ユーザがoffice 2013にアップグレードするようにおすすめします。


office 2013関連情報

2014年にマイクロソフト社はoffice 2013 service pack1を発表し、office 2013向けの更新プログラムを含みます。office 2013のセキュリティ、性能と安定性、及びwindows 8とinternet explorer 11の通用性を向上させました。マイクロソフト社のマーケティング担当者は、次バージョンofficeが2015年後半期に発表され、onenote 2013におけるいくつかの機能制限を解除し、全てのプラットフォームにて無料で使用可能だと公布した。


office2013 buy


Office 2013 OEM(DSP)(DSP:Delivery Service Partner)当該バージョンのoffice 2013は店舗価格より安いです。一般的に、PCメーカがPCにプレインストールし、或いは付属品として販売し、一部のハードウェア設備と共同販売するこ ともあります。それで、OEMバージョンはoffice 2013ベーシックバージョンより安いです。Office 2013 OEMのパッケージ版はラベル付きのボックスで、DVDのインストールプログラムが入っており、隣にoffice 2013の25文字のプロダクトキーが表示され、ラベルにはoffice 2013の説明があります。office 2013インストール完了後、office 2013のアクティブ化ウィンドウが表示されます。そしてプロダクトキーを入力すれば、商品のアクティブ化が終わりです。

Office 2013 Home and studentの価格は遥かに安く、当該バージョンはword 2013、excel 2013、powerpoint 2013、onenote 2013を含みます。これは日本のマイクロソフト公式サイトでは販売されておらず、海外からの輸入品です。ただし、言語を日本語に設定してインストールす ることができます。
windows8.1

office 2013を購入する前に、商品の詳細をよく確認してください。特に一般法人向けでプロダクトキーを大量授権する小売店の場合、その小売授権はほとんどダウ ンロードの形です。購入後、購入者にoffice 2013プロダクトキーを送信し、ダウンロード、インストールとアクティブ化したら、利用可能です。

office 2013はユーザに斬新なoffice体験を届ける、信頼性の高いオフィススイートです。Windows8端末においてもofficeの体験が可能です。 タッチパネル、スタイラスペン或いはキーボードで仕事を最適化し、小型企業にとって事務効率化の強力なパートナーです。

Office 2013 購入

Office Mac 2016 画像

Office Mac 2016 サイトに掲載の情報(抜粋)

microsoft office 2016 for mac

「Office 2016 for Mac」正式版リリース(まずはOffice 365ユーザー向けに)

Office 2016 for Macは、新バージョンのWord、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNoteで構成されている。
各アプリの新機能を幾つか紹介する。

·Word:「デザイン」タブの追加、共有文書のコメント機能
·Excel:最適なグラフの推薦機能、オートコンプリート機能、「PivotTable Slicers」機能
·PowerPoint:「Presenter View」の改善、「アニメーションペイン」の追加
·Outlook:プッシュ通知機能、スレッド表示機能、プレビューでの内容表示機能
·OneNote:OneNoteは初めてOfficeスイートに追加された。画像や手書きも認識する検索機能や共有機能を備える
詳細を見る: http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1507/10/news060.html

office 2016 for mac

「Office 2016」がついにリリース【Office2016 for mac windows 10 Word Excel PowerPoint 発売日 価格 新機能 Office 365】

Windows 向けのデスクトップアプリ「Microsoft Office 2013」の後継である
「Office 2016」が2015年9月22日(火)にリリースされました。
今回は Mac 版の「Office 2011」の使い勝手を
Windows 版に近づけることを目的としたアップデートであるようで、
Mac 版の「Office for mac 2011」からの変更点は多くありますが、
Windows 版の「Office 2013」からの変更点はあまり多くはありません。
Office 2016 for Mac の最新版のアプリや機能のご紹介
Office 365 ユーザー待望の Office 2016 for Mac をご紹介
【Office 365 ユーザー向け】 Office 2016 for Mac 提供開始
詳細を見る: http://microsoftnews.hatenablog.jp/entry/office2016

Office 2016 for Mac

Office 2016 for Mac 提供開始。まずはOffice 365ユーザー向け、パッケージ版は9月公開

Office 2016 for Macは、Office for Mac 2011 (2010年リリース)からは実に約5年ぶりの新バージョンで、MacのRetinaディスプレイにも対応しました。
Office 2016 for Mac に含まれるアプリケーションは、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlookの6種類です。
本日よりOffice 365の各エディションユーザーが Office 2016 for Macをダウンロードして使えるようになりました。なおパッケージ版のリリースは9月を予定しています。
詳細を見る: http://japanese.engadget.com/2015/07/10/office-2016-for-mac-office-365-9/

Office 2016 for Mac

Office 2016 for Mac をインストールしてみました!

Office 2016 for Mac が Office 365 で提供開始!と発表がありました。Windows 版の Office 2016 も出荷されていないのにです。Microsoft の Office サイトを確認したところ、Office 2016 for Mac はできる限り Windows 版と操作方法を合わせるようにしたといったことが書かれていました。これはさっそく使ってみたいと思い、デモ版を探したのですが見当たりません。どうしようかと考えていたところ、Office 365 の購入説明に 30 日間のお試し期間があるという表示があったので、手続きをしてみました。
Office 2016 for Mac をインストールするときに気になったのが、Office for Mac 2011 との共存でした。事前にプレビュー版( Office 2016 for Mac )では共存できているという記事も目にしていたので、思い切ってインストールしてみたのですが ・・・ 大丈夫でした。
詳細を見る:http://zuoblog.net/2015/09/09/offce2016mac/

Microsoft Office 2016 for Mac--Retinaを完全サポート

「Office for Mac 2016」、パブリックプレビュー版が公開--Retinaを完全サポート

Office for Mac 2016のプレビュー版は、MicrosoftのOffice.comのプレビューサイトからダウンロードできる。Office for Mac 2011とともに使用可能だ。
Office for Macにサインインすれば、自分が所有するすべてのOffice搭載端末からファイルにアクセスできるため、「Office for Android」で作成を開始したドキュメントに、Office for Mac 2016からアクセスし、「Office for iPad」で仕上げるといった作業を、常に最新版のドキュメントにアクセスしながら行える。
新しいMac向けWord 2016には、コメントをスレッド形式で表示する機能が追加されている。Excelでは、Office for Windowsと同じキーボードショートカットがサポートされている。Mac向けPowerPoint 2016では、「iOS」向けPowerPointで提供されているのと同じプレゼンタービューが追加されている。
詳細を見る:http://japan.cnet.com/news/service/35061382/

Office 2016 for Macプレビュー提供開始

マイクロソフト、Office 2016 for Macプレビュー提供開始。RetinaディスプレイやYosemite対応

マイクロソフトが Office 2016 for Macのプレビュー版をリリースしました。現行バージョンの Office for Mac 2011 (2010年リリース)からは実に約5年ぶりの次期バージョンにあたります。
今回公開されたOffice 2016 for Mac プレビュー版に含まれるアプリケーションは、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlookの6種類。
昨年の10月と今年の1月に公開されたWindows 10 テクニカルプレビュー版と同様、Office 2016 for Mac プレビュー版も、プレビュー期間中のアップデートに対応します。通常はインストール後、60日間の利用が可能ですが、最新のアップデートに追随していけば、有効期間が都度延長されていきます。
詳細を見る:http://japanese.engadget.com/2015/03/11/office-2016-for-mac-retina-yosemite/

Office 2016 for Mac

「Office 2016 for Mac」、Office 365加入者を対象に先行リリース

Microsoftは8月、ボリュームライセンス顧客を対象に「Volume Licensing Center」においてOffice 2016 for Macのダウンロード提供を開始する予定である。Office 365加入者とボリュームライセンスユーザーには、Office 2016 for Macが「無償で」提供される。サブスクリプションの一環としてその価格を支払っているためである。
Microsoftは、Office 2016 for Macを定期的にアップデートし、少なくとも四半期ごとに新機能を追加する計画だと、同社関係者らは述べた。
詳細を見る:http://japan.cnet.com/news/service/35067187/

Word for Mac 2016

日本マイクロソフト、新しい Office for Mac「Office 2016 for Mac プレビュー版」を公開

新しい「Word for Mac 2016」には、編集、校閲、共有のための最新ツールが採用されています。新しい [デザイン] タブを使用すると、さまざまな機能にすばやくアクセスでき、新しい [オブジェクトの書式設定] タスクウィンドウでは、画像、図形、効果を思うがままにコントロールすることができます。
新しい「Excel for Mac 2016」には、Excel 2013 for Windows のさまざまな機能をおなじみのユーザー インターフェイスが提供されます。お気に入りのキーボード ショートカットを使うこともできるので、プラットフォームにかかわらず、より一貫した操作性を体験することができます。
新しい「PowerPoint for Mac 2016」には、新しいスライド切り替効果や、改善された [アニメーション] タスク ウィンドウが採用されています。また、スライドの横にコメントをスレッド形式で表示する機能や、バージョン間の相違を視覚的に比較して任意のバージョンを保持する機能などが搭載されています。
詳細を見る:http://www.macotakara.jp/blog/software/entry-26166.html

「Office 2016 for Mac」をリリース

Microsoft、「Office 2016 for Mac」をリリース

Office 2016 for Macはクラウドに接続しているため、OfficeのユーザーIDでサインインすると、Macやほかのデバイス上のファイルにアクセスでき、編集を中断したところから継続することができます。
またMacのRetinaディスプレイをサポート、テキストや画像が鮮明に表示できます。Onlineテンプレートが数千種類と充実しているのも新たな特徴です。
おなじみのマルチタッチジェスチャにより、ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションのナビゲーションが直観的に行えるようになりました。
詳細を見る:http://iphone-mania.jp/news-77205/

「Office 2016 for Mac」のコンセプトを含めた製品説明レポート

日本マイクロソフト「Office 2016 for Mac」のコンセプトを含めた製品説明レポート

Office 2016 for Macは、10億人を超えるユーザーからのフィードバックによって鍛えられた最高のOffice エクスペリエンスをMacで利用出来るソフトウェアだと自信を持って提供しており、プラットフォームを問わない、統合されたユーザーインターフェースやショートカットを搭載しているそうです。
Office 2016 for Macの特徴として、どのプラットフォームでも利用可能な最高のOffice エクスペリエンスがMacでも利用でき、クラウドとの統合により、いつでもどんなデバイスからでもアクセスすることが可能になります。
9月末にOffice 2016 for Macのパッケージ版の販売が予定されていますが、これまで、Office 2011 for Macのアクティベーションコード入りの箱売りとダウンロード販売だったのが、iTunesカードのようなPOSAアクティベーション式販売と、ダウンロード販売に変わるそうです。
詳細を見る:http://www.macotakara.jp/blog/software/entry-27539.html

Office Mac 2011 画像

Office Mac 2011 サイトに掲載の情報(抜粋)

Office for Mac 2011

Office for Mac 2011はどれを購入すればいいのか?

Windowsに見切りをつけ、MacをメインにしてからWordとExcel以外での文書作成をいろいろと試したのですが、現時点では完全にWordとExcelを捨てられません(このあたりの経緯については下部の関連記事に書きました)。
そういうわけでMacでも仕方なくOffice for Mac 2011(マイクロソフトOfficeのMac版の最新)を使うことにしました。
ただ、一口にOffice for Mac 2011といってもにくつか種類があり、以下はどのOffice for Mac 2011を購入したらいいか検討した時のメモです。
現在ではOffice 365 SoloでOffice 2016を使っています。

詳細を見る: http://office-word-excel.com/office-for-mac-2011
Windows用OfficeとMac用Office

Windows用OfficeとMac用Office、何が同じでどこが違う?

そして現在に至るまで、Mac版Officeのサポートは続けられている。一時期、Windows版のみのリリースとなったバージョンはあるが、ここ15年を見るかぎりMac版がドロップしたことはなく、Windows版とMac版は交互にリリースされ、それぞれのバージョンで最新機能が追加された後、改めて別のプラットフォームに移植されるという形で進化してきた。たとえば配置ガイドという機能はOffice for Macで実装され、その後Windows版Officeに移行された。Excelの条件付き書式はWindows版から始まり、Office for Macに移植されている。

詳細を見る: http://ascii.jp/elem/000/000/835/835046/
MacにOffice2011を買ってみた!Office365とどっちがいい

MacにOffice2011を買ってみた!Office365とどっちがいい?

Microsoft Office2011 for Mac には2種類のエディションが存在します。「Home & Student」と「Home & Business」。Accessが元々存在しないMac版では違いはOutlookが入っているかどうか?だけになります。

私が購入したのは「Microsoft Office for Mac Home and Student 2011 ファミリーパック [パッケージ]」でしたが、今はOffice365という便利なサービスもあります。

詳細を見る: http://hitoxu.com/02481
Microsoft Office 2011 for Macのアンインストール

Microsoft Office 2011 for Macのアンインストール(アクティベーション解除)方法

「Microsoft Office for Mac 2011をご利用の場合は、古いパソコンからアンインストールし、新しいパソコンにインストールし直していただくことで、ご利用いただくパソコンを変更していただくことが可能です。」
「なお、弊社の「ライセンス認証システム」では、古いパソコン上でご登録されたライセンス情報の「取り消し」手続きをご用意しておりません。
そのため、新しいパソコンにインストール完了後、あらためてライセンス認証を行うことで「上書き登録」され、Office for Mac 2011 を利用いただけるようになります。」
「ライセンス認証は、インターネット経由、もしくはお電話にて行うことが可能ですが、過去のライセンス認証登録状況によっては、自動認証手続きが正常に完了できない場合がございます。

詳細を見る: https://67.org/uk/2013/06/microsoft-office-2011-for-mac-uninstall.html
Microsoft Office 2011 for Mac

マイクロソフト、「Office for Mac 2011」をアップデート!クラッシュ問題に対応

「Office 2016 for Mac」が「OS X 10.11 El Capitan」でクラッシュする不具合ばかりが注目を浴びていますが、どうやら「Office for Mac 2011」でも同様の問題が起きていたようです。
「Microsoft Office for Mac 2011 14.5.6 update」としてリリースしています。
今のところ、「Office 2016 for Mac」に関してはアップデートの配信がまだの様子ですが、この調子で行けば近日中に公開になるのではないでしょうか。
なお、「Microsoft Office for Mac 2011 14.5.6 update」のダウンロードを望まれる方は、マイクロソフトのサポートページからお願いします。

詳細を見る: http://iphone-mania.jp/news-88574/

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